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サッカーメモ(5) 

☆戦術・・・選手の個性を最大限に生かし、かつ"視界良好"(迷いなく)プレーできるためのもの。
そして、相手の弱いところをつくというのも。

☆常にイニシアチブをとる。

☆『したいサッカーをするには、トレーニングでやるべきことをやることだ』(モウリーニョ)

☆やはりアンカー(DMF)は重要。
銀河系軍団も、マケレレのおかげで崩壊しなかった。

☆2006W杯、ドメネク監督はジダンを真ん中で使った。
レアルと使い方が違う。
守備能力の低さを抑える効果も。

☆まず、やりたいサッカーありき。
哲学、理念ありき。
布陣はそのための手段。

☆オシム的に、一人一人の特徴を把握。

☆マーカーとボールを同時に見据えなくちゃいけない。
だからサイド攻撃は守りづらい。

ウイイレでは余裕でみれるから、そういうのはない。
相手の弱い点を突く!

☆『監督が変わったら、新鮮な気持ちになって一時的によくなるけど、問題は新鮮な気分がなくなってきたら。そこからも結果を残せる監督がよい監督。』(モウリーニョ)

☆黒星続きにも・・・『予定通り。目先の勝利に喜ぶことより、負けを肥やしにするほうが韓国にとっては大切だ。』(ヒディンク)

ロシアは本大会見過ぎたか。

変にアジアカップ優勝するよりも大事なことがあるということで、オシムさんもそんなに優勝に拘っていなかったのかも。(確かに負の遺産だけど)

☆ここで終わるわけにはいかない、みたいなことオシムさん話していたから、もしかしたらボスニア・ヘルツェゴビナの監督やるかも?

☆スコラーリさんは、クラブチームの監督やると変な夢見過ぎちゃうとこある。
だから代表チームがあってると思う。

チェルシーで学んだかもしれないが。

☆ジーコジャパン、自由過ぎると運動量がより均等でなくなる。
死ぬほど走らなくちゃいけない選手も出てくる。

☆布陣が選手を育てる。

ユーティリティセンターハーフ、世界最高【ジェラード】

☆司令塔?10番でも当然守備も、そして点も決めるように。

☆2004EUROギリシャ。
やはりジャイキリ起こすには、視界良好で!

☆プレッシングに不調はない。

☆3-3-3-1はプレッシング最強。
でも、型にはまりやすい傾向がある。

☆多彩な輝く攻撃にかかせないのが"展開力"。

☆相手のFW+1のCB。
4バックの時は、SBにCBの役割も求められる。

ex:マンU。オシェイの評価が高いのもそれだ。

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